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ここで皆さんが見逃している究極の戦闘糧食があるのです!! それはぺヤングWソース
焼きそば!! あれは賞味期限がやはり1年ですが、たったの200円で買えるし、同じくカロリーも
1099Kcalはあるので、期限が来たらガンガン捨てて交換すればいいし、何よりレーションは
加熱材用の水がないと食べられませんが、インスタント麺なら文句を言わなければ水なしでも
バリバリ食べられますし、水さえあれば放置すればいずれ麺はふやけますし、お湯があれば無敵!!

レーションと比べ栄養価は偏りまくりですが、まさか被災して3か月も米軍や自衛隊の
緊急支援部隊が来ないはずもなく、戦場と違って何年続くか分からない状況ではないので、
当座のしのぎなら焼きそばだけで充分です。

むしろ未だに立腹しているのは、阪神淡路の時に最速で救援物資を届けたのがセブンイレブン
だったのですが、「おにぎりの賞味期限が1日過ぎている」と食べなかった者がほとんどで、
この手合いは何も食べずともよろしい。動物だって自分で食べられるかどうか判断できるのに、
おにぎりが1日で糸を引いてカビだらけになるはずもなく、人の善意を無知で突っぱねる…
開いた口が塞がりませんでした。東北ではその話を聞かなかった事から、お国柄か
改善されたかのどちらかなのでしょう。

あとついでに危険だから絶対開かないはずのマンホールも、Amazonさんで売っている
「マンホールフック」で勝手に開けちゃえばトイレにも困らないので、自分だけ生き残れます。
ラストは1.5Lのペットボトルで期限3~5年のもの2本を購入し、ですがそんな重たいもの
持ち歩けるわけはないので、あとは最安の米軍放出品キャメルバッグ(軍用背のう水筒)を
購入すれば、重さも感じず3L背負って持ち歩けるので、水だけでも3日は生き残れます。

足らぬ足らぬは工夫が足らぬ。
tama5kake:

音楽業界“じぇじぇじぇ” あまちゃんサントラ大ヒット! レコード各社が綱引き - 芸能 - ZAKZAK

kotoripiyopiyo:

marimorgan:

architectura:

Alice in Wonderland inspired climbing wall, by Nendo

this is neat

不思議の国のアリス風ボルダリング

「人を殺しておいて、幸せになるなんてとんでもない」という意見があることは承知のうえで、加害者が「幸せ」にならなければならないと、著者は主張する。
“実は幸せになることこそ、更生と関係あるのです。なぜなら人とつながって「幸せ」になることは、「人」の存在の大切さを感じることになるからです。そして、人の存在の大切さを感じることは、同時に自分が殺めてしまった被害者の命を奪ったことへの「苦しみ」につながります。皮肉なことに、幸せを感じれば感じるほど、それに伴って、苦しみも強いものになっていきます。この2つの矛盾した感情のなかで生き続けることは、私たちが想像できないくらい苦しく辛い「罰」となり得るのです。更生とは、幸せと苦しみの両方を受け入れ、「絶対に自分を許すことのない被害者の存在」を自分自身の命が絶えるときまで忘れずに生き続けていくことと私は考えています。真の「更生」には「終着点」がないのです。”(
労働基準法がまずあって、「そんなの守ってたら企業は潰れるんだよ」に対してはちゃんと「そんなの守ってたら潰れるようなブラック企業は潰さないと社会が潰れるんだよ」を徹底しないとダメだと思う。

 正論で社会を良くしたいのなら、利害調整の部分までこなして社会に受け入れさせるくらいの泥臭い事しろよ、と。

 正論だけ吐いて認めて欲しいと受身で待つのはただの無責任。赤の他人がどうして貴方を特別扱いしないといけないのか。

 と、二人称を明確にしないでボヤいてみる。

相手にやってほしいことを、気軽に言うくせをつけておこう。言わないで我慢すると、要求は、
 ・文句
 ・苦情
 ・非難
 に変わる。  そうなると、「要求の対立」でなく、「感情の対立」を招く。
 
昔、ジョンレノンの影響でアメリカにヒッピーが大増殖しましたが、そのヒッピーたちがその後どうなったか?
多くがまともな職にもつけず、惨めに生きています。
ヒッピーくずれで薬に溺れ死んだ人もものすごい数です。
そりゃあジョンレノンはいいですよ、自由に生きてもカネが入ってきますから。
でも自由に生きていいのはジョンレノンだけだったのです。
zenigata:


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日本のマスメディアが自殺を取り上げる姿勢はしばしば問題視されています。自殺報道については、WHO(世界保健機関)が「自殺事例報道に関するガイドライン」を出しており、「自殺に変わる手段を強調する」「遺書を公開しない」「自殺の理由を単純に報道しない」などの勧告を出しています。しかし、日本での自殺をめぐる報道はおおよそこの勧告を無視した報道ばかりです。有名人が自殺したら、遺書を真っ先に公開し、自殺の理由を報道しています。その方が視聴率がとれるからです。「自殺報道は安定した視聴率をとれるエンターテインメント」として扱うのをやめるべきだと、ダイグナン監督は批判します。